AIで、
つくれる経営者に
なる。

自分の手でAIを動かせることは、これからの経営者に必要な条件です。
つくるべきものを一緒に決め、形にして、自分でつくれるようになるまで伴走します。

経営者のためのAI駆動開発。2ヶ月の短期集中です。

ノートパソコンで作業するイセオサム

2ヶ月で、集中してつくる。

  1. STEP 1

    何をつくるか決める

    経営の話から、何をつくるべきか一緒に決めます。

  2. STEP 2

    自分でつくれるようになる

    自分のパソコンでAIと手を動かし、使える形までつくります。AIへのどんな指示からどんなアウトプットが出るか、ディレクションのコツもお伝えします。

  3. STEP 3

    使い始める

    社内の仕事に取り入れるか、サービスとして届けるか。実際に使いながら、直していきます。

2ヶ月で持ち帰るもの

  • つくるべきものが見える
  • アウトプットが完成する
  • AIでつくるスキルが身につく

つくったあとも、自分で公開し、直し、育てていけるように。

こんなものがつくれるようになります。

2ヶ月で取り組むものは、相談しながら決めていきます。

伊勢修のプロフィールサイト ossam.jp の画面

自分のプロフィールサイト

自身の活動を、仕事かその他の活動かを問わず、1枚にまとめたプロフィールサイト。

サイトを見る ossam.jp
ボケてストックの作品検索とお気に入り管理の画面

ボケてストックベータ版

ボケての権利処理済みの作品の中から、二次利用するボケを探すことができるB2B向けサービス。

音声入力とAIで書いたnote記事の画面

喋るだけでnoteの記事が書ける仕組み

AI音声入力とClaudeの連携で、自分の伝えたいことを話すだけで、AI編集者が記事に整えてパブリッシュしてくれます。

記事を読む note.com
軽井沢の錦秋茶会の案内サイトの画面

茶会のサイト&イベント運営AIアシスタント

茶会の運営をAIアシスタントでスムーズにし、人間によるおもてなしに時間を使える仕組み。

サイトを見る ossam.github.io

ほかにも、こんなものを。

  • 予約から決済までできるサイト

    宿の予約、教室の申し込み、イベントの受付など。

  • 新規事業のデモサイト

    会議の前に、動く形でアイデアを試す。

日々の仕事に、AIの秘書を。

売上レポート、毎日のタスク整理、Gmailを読んでつくる返信の下書き。秘書のようにAIが手を貸す仕組みも、一緒につくれます。

つくる経験は、何をつくらないか、誰に任せるかを決める力にもなります。

イセオサムの写真

担当するのは、イセオサムです。

講師を立てることはしません。毎回、代表のイセオサムが直接担当します。同時にお受けするのが4社までなのは、この形を守るためです。

当時の「bokete」アプリのボケ詳細画面。評価やシェアの操作が見える

代表作

bokete のロゴ

イセオサムは「bokete」アプリの立ち上げ・UI/UXのディレクションを担当。PLAYではアドテクノロジーの活用と企業コラボを含むマネタイズ全般を手がけました。

当時のアプリ画面

立ち上げる
スマートフォンアプリやメディアなど、サービスを10個以上立ち上げてきました。UI・UXの知見をもとに、AIが出したものをそのまま使わず、使う人にとっての使いやすさまで見てつくります。
伸ばす
「bokete」をはじめ、プロデュースしたアプリは累計1,000万ダウンロード。これまで実践してきたコンテンツマーケティングを、AIを使ったマーケティングの仕組みづくりにも生かします。
稼ぐ
boketeでは広告・課金・企業コラボなど、マネタイズ全般を担当。京都の北山都乾園では、海外向け石材販売やECの立ち上げを支援。B2Bを含む事業化にも伴走します。
手放す・つなぐ
SNSマーケティング事業を展開するNAVICUSの社外取締役として、PR TIMESグループへのM&Aに伴走。その他、エンジェル投資先のEXITを支援。

マンツーマンで、月に2〜4回。

セッションは対面が基本です。手が止まったときに、横から別のやり方をその場で見せられるからです。オンラインをご希望の場合はご相談ください。

集中コースは月4回、基本コースは月2回お会いし、あいだはメッセージでフォローします。

経営者向けのAI駆動開発の勉強会でやってきたことを、1社ずつ深くやる形にしたのがPLAY BUILDです。

料金

基本コース

月50万円 (税別)× 2ヶ月

  • 月2回のセッション(1回90分・対面)
  • 期間中はメッセージでの相談も
  • 自分のペースで進めたい方に

個別設計:特定のプロジェクトに腰を据えて入る場合は、回数も関わり方もあわせて組み立てます(要お見積もり)

よくある質問

プログラミングの経験がなくても大丈夫ですか。

大丈夫です。「できたらいいな」が漠然としていても、話しながら決めていけます。

研修やコンサルとどう違いますか。

ツールの操作を教える研修でも、開発を代行するコンサルでもありません。一緒につくり、自分で直せるようになって、実際に使うところまで進めます。

つくったものは、2ヶ月のあとも自分で公開・修正できますか。

はい。ご自身で公開し、あとから修正できるよう、つくる過程から一緒に進めます。

オンラインだけでも受けられますか。

対面が基本です。手が止まったときに、横から別のやり方をその場で見せられるからです。あいだはメッセージでフォローします。オンラインをご希望の方はご相談ください。

いきなり申し込むのは不安です。

初回30分の相談は無料です。つくりたいものの話を聞かせてください。

2ヶ月のあとも費用はかかりますか。

PLAY BUILDの費用は、延長をご希望の場合を除いてかかりません。AIツールや公開先の利用料は、継続して使う場合に実費がかかります。

何をつくるかは、
話しながら決めましょう。

つくりたいものが固まっていなくても大丈夫です。PLAY BUILDの無料相談は、担当するイセオサムのサイトでお受けしています。

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